wordpress

【初心者アフィリエイトに必須!】比較!カエレバよりもRinkerの方が圧倒的に便利だった件

やまおう
やまおう
アフィリエイトをする方は、皆さん商品紹介をしますよね?

まず、アフィリエイトリンクをまとめてこんな感じで貼ってるブログをよく見ますよね?

そう、あれが「カエレバ」、「Rinker」などの外部サービスでした。

今まで、かん吉さん(@kankichi)の制作した「カエレバ」を使用して、Amazonや楽天の商品を紹介していました。

※タイトルがまるで「カエレバ」批判に近いんじゃないかと思われた方は申し訳ございません。最初に謝っておきます。

しかし、先日「Rinker」というアプリケーションに出くわして、アフィリエイト商品紹介ツールでも革命を起こすくらい初心者にとって簡単なツールだったので今日は「Rinker」の使い方だったり、「カエレバ」と「Rinker」を比較紹介していきたいと思います。

比較!超便利になった商品紹介!カエレバとRinkerの違いは?

カエレバもRinkerもAmazonや楽天の商品を同じく紹介できるのですが、どんなところが違うのか?
Rinkerから見た視点だと以下の4点がカエレバになかったとても便利な機能です。

* RinkerはWordPressの記事ページ内のみで完結できる
* Rinkerは商品をショートコードで管理できる
* Rinkerは価格を表示できる
* Rinkerは商品リンク保存できる

カエレバの強みはカエレバにはテキストリンクで商品リンクを生成できたのですが、Rinkerはそれができないことでしょう。
しかし、メラビアンの法則によると見た目「50%」以上しめるのでビジュアルが大事なのであまり「Rinker」にはマイナス点はないでしょう。

1. RinkerはWordPressの記事ページ内のみで完結できる

カエレバ:他サイトからリンクを生成しなければいけなかった。

Rinker:WordPress内でリンク生成が可能になった。

カエレバでは、カエレバのサイトに行ってコードを生成して貼らなければいけませんでした。

カエレバサイトより、リンクを生成しなければいけませんでした。

しかし、RinkerはWordPressの画面内で商品リンクを生成できるのでかなり時間のロストも防ぐことができるようになりました。

2. Rinkerは商品をショートコードで管理できる

カエレバ:カエレバサイトよりコードを毎回、コピペしなければいけなかった。

Rinker:一度生成した商品リンクはショートコードとして使用可能。

Rinkerでは、毎回ショートコードで管理できるので「テキスト画面」も散らからずに済みます。また1度生成したリンクは再度使用したい場合、ショートコードで呼び戻すことができます。

3. Rinkerは価格を表示できる

カエレバ:価格表示なし

Rinker:Amazonの参考価格表示あり

カエレバはAmazonの参考表示価格を出してくれるので、消費者にとってはわかりやすい指標を表示することによって購買意欲を高めることができます!

4. Rinkerは商品リンク保存できる

カエレバ:毎回、商品を検索しなければいけなかった

Rinker:一回使った商品を簡単にショートコードで再度使用可能。

 

Rinkerの導入&使い方

やまおう
やまおう
カエレバすら衝撃的な便利さだったのに、Rinker便利すぎる…

そんな便利すぎるRinkerの導入方法や使い方を紹介していきたいと思います。

そんな便利すぎるRinkerの製作者のやよい(@oyayoi19)さん神すぎなので、ありがとうございます。

Rinkerをダウンロードしよう!

まず、WordPressのプラグインであるRinkerをやよいさんのページよりダウンロード(Zipファイルですが解凍せずに)しましょう。

→ https://rinker.booth.pm/items/891465?registration=1

またRinkerをダウンロードするところの元は、Boothというところなので「Pixiv」アカウントが必要になります。

持っていない場合は、Google、Facebook、Twitterアカウントでも連携させて使用可能です。

Rinkerをインストールしよう!

Rinkerをダウンロードし終わったら、次は自分のWordPressサイトへログインしRinkerをインストールしましょう。

“プラグイン”>”新規追加”>”プラグインのアップロード”>”ファイルを選択(ドロップ)”>”今すぐインストールをクリック”

インストールをしたら、”有効化”させることを忘れないように!

Rinkerの初期設定方法

Rinkerのプラグイン有効化をし終えたら、設定をします。

“設定”>”Rinker設定”

AmazonのAPIキー取得方法

“設定”>”Rinker設定”)のAmazon説明のところを見るとこちらから取得してくださいとあります。[APIの認証キーを取得]をクリックしましょう。

クリックした後、Amazonにログインするとこの「アクセスキー」と「シークレットキー」が出て来るのでこれをコピペして先程の”Rinker設定”画面のところに貼り付けましょう。

これでAmazonは終了です。

楽天アフィリエイトIDの取得方法

“設定”>”Rinker設定”)の楽天のところより、”楽天アフィリエイトID”というところをクリックしましょう。

ログインすると、あなたのアフィリエイトIDが現れるのでコピペして貼っつけましょう。

Yahoo!ショッピングのアフィリエイトIDの取得方法

バリューコーマスへログインし、LinkSwithタグを取得してきてください。こちらの方法は上記の(“設定”>”Rinker設定”)より、Yahooショッピング設定のところに記載されています。

もしもアフィリエイトは一括管理できるので便利

もしもアフィリエイトに登録している場合は、Amazonや楽天などのIDを一括管理できるのでとても便利です。ここにしかない案件もあるため、まだ登録していない場合は「もしもアフィリエイト」に登録することをオススメします!

 

もしもアフィリエイト

 

Rinkerの使い方

“投稿” > “新規追加”をしてみよう

Rinkerを有効化すると、投稿の新規追加で記事を書こうとすると「商品リンク追加」というボタンが現れます。ここをクリックしましょう。

商品リンクを追加してみよう

自分の紹介したい商品を検索してみましょう!Amazonや楽天から選ぶことができます

追加を押すとショートコードが生成

はい、追加を押すとショートコードが生成されます。

Rinkerの使い方はこれだけで、超便利です。

実際にRinkerで書き出された商品例

実際にRinkerを使って、生成してみたものがこれです。価格もあってめちゃくちゃみやすいですね。

以下が、カエレバを使って生成してみたもの

 

カエレバも超素敵なのですが、Rinkerの便利さが凄すぎて見やすくて驚きました。

 

最後に:消費者の利便性と製作者の利便性どっちも上がった。

今まで、カエレバを使用してきましたが、Rinkerに変えてみて圧倒的にアフィリエイトリンクを作成する時間が省くことができました。

また価格比較もできるようになったので、消費者から見ても安心できる商品紹介になったのではないでしょうか。

商品紹介を今後もする人はRinkerを1度使って見てはいかがでしょうか。

ABOUT ME
山田 裕太(やまちゃん)
現在、東京とセブを行き来する大学4年生のwebデザイナー。高校時代に情報科に所属していたことから、困っている人をwebの力で助けたいと思いながら、大学2年次セブ島へ留学したり、大学4年時ではスタディツアーを大学生向けに運営したり、かき氷店の出店を見据えたかき氷販売などをセブ島にてする。20代の若者達に新しい生き方に挑戦できるロールモデルとして「Yamalog.online」を運営。
pocketlinehatebuimagegalleryaudiovideocategorytagchatquotegoogleplusfacebookinstagramtwitterrsssearchenvelopeheartstaruserclosesearch-plushomeclockupdateeditshare-squarechevron-leftchevron-rightleafexclamation-trianglecalendarcommentthumb-tacklinknaviconasideangle-double-upangle-double-downangle-upangle-downstar-halfstatus