人生

バレンタインまで独占かよ!?【モノポリーチョコレート】

[voice icon=”https://yamalog.online/wp-content/uploads/2017/09/icon.png” name=”やまちゃん” type=”l”] こんにちわ、山ちゃんです。[/voice]

ある日、今日はバレンタインだと気付いた。

そう、リア充は嫌がる2.14バレンタイデーという日であった。

そして、ふと友人から頂いたのがこのチョコレートであった。

モノポリーチョコレート

モノポリーってそもそもなんだよ?

モノポリー(英語:Monopoly)は20世紀初頭にアメリカ合衆国で生まれたボードゲームの一つである。世界中に愛好者を持つ。プレイヤーは双六の要領で盤上を周回しながら他プレイヤーと盤上の不動産を取引することにより同一グループを揃え、家やホテルを建設することで他のプレイヤーから高額なレンタル料を徴収して自らの資産を増やし、最終的に他のプレイヤーを全て破産させることを目的とする。モノポリーとは英語で「独占」を意味する。

モノポリー

 

こういうボードゲームです。よく僕の周りでは、ファイナンス計算とか思考力を鍛えるのにやっている友達とかもチラホラいます。

モノポリーチョコレートのここが凄い!

なんと普通のチョコってだけでなく遊べちゃいます。

  1. テーブルにプレイボードをセットし、ルーレットカードに矢をセットします。
  2. プレイする順番を決めます。もし矢じるしが色のところで止まったら、そのプレイヤーは同じ色のチョコレートをボックスから取り、ボードの上に置きます。そして次のプレイヤーと回っていきます。
  3. もし矢じるしが駅のシンボルに止まったら、ボックスから駅のシンボルチョコレートを取り、4つある駅の1つに置きます。
  4. もし矢じるしがクエスチョンマークに止まったら、プレイヤーはボックスから好きなチョコレートを取ります。
  5. もし矢じるしがパーキングシンボルに止まったら、プレイヤーは順番を飛ばされます。
  6. また上記まで置いたチョコのプレイヤー各々は各自覚えて置いてください
  7. 色または駅場所に一番最後のチョコレートが置かれたら再スタートします。次のプレイヤーがルーレットを回し、その色または駅でルーレットが止まればそのプレイヤーは他人が置いたチョコレートを取ることが出来ます。自分が置いたチョコレートと合わせて、最後にチョコレートを入手したプレイヤーが勝ちです。

これがルールのようです。実際のようにお金を扱ったり、駒だったりは無いようです。

しかしただのバレンタインチョコレートとしてだけではなく、ボードゲームにも変身しちゃうのは笑っちゃいますね。

 

まとめ ユーモア溢れたチョコレート

こんなチョコレートの発想僕にはなかったです。「遊ぶチョコレート」チョコエッグとかからも来ているように、遊べるチョコがあればユーモア溢れる人だと思われること間違いなしかと思います。

ユーモア溢れるチョコレートをお探しの方は是非、モノポリーチョコレート試してみてください。

 

そんなモノポリーチョコレートはコチラ。

 

ABOUT ME
山田 裕太(やまちゃん)
現在、東京とセブを行き来する大学4年生のwebデザイナー。高校時代に情報科に所属していたことから、困っている人をwebの力で助けたいと思いながら、大学2年次セブ島へ留学したり、大学4年時ではスタディツアーを大学生向けに運営したり、かき氷店の出店を見据えたかき氷販売などをセブ島にてする。20代の若者達に新しい生き方に挑戦できるロールモデルとして「Yamalog.online」を運営。
pocketlinehatebuimagegalleryaudiovideocategorytagchatquotegoogleplusfacebookinstagramtwitterrsssearchenvelopeheartstaruserclosesearch-plushomeclockupdateeditshare-squarechevron-leftchevron-rightleafexclamation-trianglecalendarcommentthumb-tacklinknaviconasideangle-double-upangle-double-downangle-upangle-downstar-halfstatus