考え方

24時間ずっとWEBは歩き続けている最強のコミュニケーションツール。

[voice icon=”https://yamalog.online/wp-content/uploads/2017/09/icon.png” name=”やまちゃん” type=”l”] こんにちわ、山ちゃんです。[/voice]

タイトル通りwebページ」って、24時間どんな時でも、宣伝してくれたり、良くも悪くも、恐ろしいなって思いました。

この僕のwebページを見てくれている人達はわりかし、独立したい!とか思っている人が多そうだったりするので、少しそれも踏まえて書きます。

 

24時間歩き続けるモノ

当たり前かもしれないけど、web媒体って24時間、どこでも、いつでも、ネット環境さえあれば見れちゃうんですよね。

だから、例えば自分で「ネットショップ」を開業しましょう。

お店を開かなくても、24時間自分のお店がネットという媒体にずっとオープンしている状態になるんです。

つまり何が言いたいかというと、「勝手にずっと自分のお店」をオープンしている状態なんですよ。

これってヤバくないですか?

まあ、この記事を見てくれてる人も色んな時間帯に、色んな場所で見ているでしょう。

もちろん「リアル」と「ネット」どっちにもメリット・デメリットはあるので一概には言えないのですが、自分の顔が常に世に出ているんです。

24時間、営業しなくてもwebは営業し続ける。

最近、流行っているLP(ランディングページ)とかってご存知でしょうか?

って言われています。

つまり、自分がわざわざ営業しなくても、顧客が勝手に見てくれて購入して、売り上げが上がるって現象が起きます。

月に100万円という売上目標という目標があったとしましょう。

例)

・営業を2人雇う  コスト50万円

・ランディングページを作る コスト10万円

その時に営業を雇うか、ランディングページを作るかだとコスト面がかなり変わってきます。もちろんここのメリット・デメリットがあるのでそこは自分の扱う商品のフィールドを考えて使うべきでしょう。

ランディングページを使用して、とてもリーチしないような層には効果無しでしょうが、リーチする層であればかなり結果は変わるとおもいます。

良い噂も24時間流れれば、悪い噂も24時間流れるweb

webという媒体は24時間動いている。つまり良い噂も悪い噂も24時間で動きまわって出回るということになります。

なので自分がwebを通して、人にとって悪い情報であれば、気づけぬうちに蔓延してしまうこともあります。それがwebの世界なので、自分の発信する情報に気をつけなければいけないってところです。

信頼の取りやすさはweb×リアル

やっぱり人と会って話された方が実際に信頼関係って生まれるじゃないですか。さすがに会ったことない人とweb上だけで恋する、ましてや会ったこともない状態で結婚って中々ないと思います。

つまりweb媒体で「24時間営業してもらっている自分の商品」に自分やそこに関わっている人がリアルで魅力を伝えていくと話がより入りやすいという鬼のツールになるんですよ。

まとめ

webの世界って、インターネット通ってればどこでも、誰でも、いつでも見れちゃうのが凄い面白いですよね。

そんなwebのあたりまえだけどすごさを軽く紹介させていただいたのと、自分の事業には最強のツールとして欠かせないと思ってもらえたら幸いです。そこでどのように扱うのかをしっかり考えた上で戦略を考える必要があります。

ABOUT ME
山田 裕太(やまちゃん)
現在、東京とセブを行き来する大学4年生のwebデザイナー。高校時代に情報科に所属していたことから、困っている人をwebの力で助けたいと思いながら、大学2年次セブ島へ留学したり、大学4年時ではスタディツアーを大学生向けに運営したり、かき氷店の出店を見据えたかき氷販売などをセブ島にてする。20代の若者達に新しい生き方に挑戦できるロールモデルとして「Yamalog.online」を運営。
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