フリーランス

あのダラダラ生活から脱却! 生産性を高めるならポモドーロテクニックでしょ。

 

[voice icon=”https://yamalog.online/wp-content/uploads/2017/09/icon.png” name=”やまちゃん” type=”l”] こんにちは、やまちゃんです。

今日も生産性を高めるお話をしたいと思います。

[/voice]

その生産性を高めるテクニックの1つなのですが、ここぞという時に達成したい目標があるときなどに向けてテクニックの1つとしてご活躍頂ければと思います。

その名も…

ポモドーロ・テクニック。

 

簡単にまとめると、短時間において集中する作業と休憩を繰り返すことによって生産性をあげるものです。

簡単に動画を見てみて下さい。

1990年代にフランスの起業家であるフランチェスコ・シリロ氏によって提唱されたものです。めっためちゃ有名なので、よく書籍やネットや仕事効率化などのセミナーなどでもよく取り上げられます。

どんな仕事も30分という単位に区切ります。
そしてその内訳が「作業:25分、休憩5分」とされています。

これを1ポモドーロとしましょう。1ポモドーロはお金じゃ買えません。

 

つまり世間一般的な会社とかでいえば、8時間勤務がノーマルでしょう。
これをポモドーロタイムに換算すると、16ポモドーロ。

正直、ここまで生産性あげて16ポモドーロも1日費やしたら後半頭がバテる気がします。

せいぜい普通にこれを実践してみて8ポモドーロ(4時間)くらいがベターなんじゃないでしょうかね?

どんな人がポモドーロテクニックを実践するべきか?

☑︎作業中にラインとかTwitterとかSNSを開いてしまいがちな人

☑︎集中力が自分でないと自負している人

☑︎ダラダラしてしまう人

☑︎日頃からマジ時間無いと感じている人

 

このように挙げた人が実際にこのポモドーロテクニックを実践して行くべきでしょう。よく色々なところでこんな言葉を聞いたことは無いでしょうか?

「時間は作るものだ」

こんな言葉聞いた事あるかもしれません。まさにその通りで人間誰もが平等に24時間という時間を与えられています。だからこそ、人は同じ時間を同じように生きても仕方無いのです。

 

人は効率化を計ってまた上のステージに行く

時間に余裕ある人ほど、目標設定の達成の仕方とかすごくうまいし、なんでもやっている、この人ならできそうって感じがめちゃくちゃ伝わってきますね。人生に効率化を求めたら、人よりも濃い人生生きられるかもしれません。

まとめ:時間を作りに行く努力をした方が人生濃くなりそう

必ずしも、時間を効率させたからと言って人生濃くなる訳では無いけど、人よりも効率的に生きているなら何か人一倍できそうですね。

そこにも目標とかめっちゃ大事ですけど、人生生き急いでいる人ほど結構この感じは大事だと思うので是非皆さんも時間を作りに行く努力をして見てはいかがでしょうか?

ABOUT ME
山田 裕太(やまちゃん)
現在、東京とセブを行き来する大学4年生のwebデザイナー。高校時代に情報科に所属していたことから、困っている人をwebの力で助けたいと思いながら、大学2年次セブ島へ留学したり、大学4年時ではスタディツアーを大学生向けに運営したり、かき氷店の出店を見据えたかき氷販売などをセブ島にてする。20代の若者達に新しい生き方に挑戦できるロールモデルとして「Yamalog.online」を運営。
pocketlinehatebuimagegalleryaudiovideocategorytagchatquotegoogleplusfacebookinstagramtwitterrsssearchenvelopeheartstaruserclosesearch-plushomeclockupdateeditshare-squarechevron-leftchevron-rightleafexclamation-trianglecalendarcommentthumb-tacklinknaviconasideangle-double-upangle-double-downangle-upangle-downstar-halfstatus