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常に自らが ”挑戦” する立場でありたい理由

[voice icon=”https://yamalog.online/wp-content/uploads/2017/09/icon.png” name=”やまちゃん” type=”l”] こんにちわ、山ちゃんです。[/voice]

普段、私はあんまり思考とか哲学チックな内容をあまりブログに書くことを好んでなかったのですが、やっぱり「自分に素直」になる大事さっていう部分もあるので今年は少し自己開示できる範囲内で参考になることもあるかと思うので、公開していきたいと思います。

今日のお題「挑戦する立場」で常にあり続けたい理由

皆さんは人生でどれくらい挑戦してきましたか?僕も何回も挑戦して折れて、また立ち向かってまるでRPGゲームの様ですね。
でも挑戦できる立場って何がイイかって、自分のダメなことが分かっちゃうんですよ。挑戦できるくらいだから常に失敗を痛感して、やり直しがいくらでも効くってイメージです。

じゃんけんで後出しできる様な感じ

「挑戦」ってさ、何してもいいんだよ。別に失敗してもいいし、成功してもいい。挑戦って立場がいかに優位か。
挑戦できる環境だったり、立場っていうのは自分のステータスも自分のプライドも何もかも失うの無い状態じゃないとできないことが多いです。

だから、失敗してもまた成功できるようにと塗り替えることが後からでもできるんですよね。だから僕は「じゃんけんで後出し」ってニュアンスをお伝えしました。

初心を忘れるな

初心っていつでも挑戦する気持ちがありますよね。あの感覚って徐々に環境に慣れてくるとどこか忘れてしまう感覚があるんですよ。
だから、常に忘れないのがこの”挑戦という言葉です。

まとめ 挑戦して人生始まる

人生、挑戦ばかりだと思います。だからこそ、大学生、高校生どんな人でも常に僕は挑戦し続けて欲しいなと思うし、僕自身も挑戦し続ける人でありたいなと感じました。

ABOUT ME
山田 裕太(やまちゃん)
現在、東京とセブを行き来する大学4年生のwebデザイナー。高校時代に情報科に所属していたことから、困っている人をwebの力で助けたいと思いながら、大学2年次セブ島へ留学したり、大学4年時ではスタディツアーを大学生向けに運営したり、かき氷店の出店を見据えたかき氷販売などをセブ島にてする。20代の若者達に新しい生き方に挑戦できるロールモデルとして「Yamalog.online」を運営。
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