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【最新】GoPro HERO7対応の用途別おすすめアクセサリー23選

いよいよ先日GoPro Hero7シリーズが発売されましたね。今やインスタグラムなどのSNSをはじめ、GoProで写真を更新する人もかなり増えました。そこでGoProで写真や動画を撮影する上で、アクセサリーを使いこなすことでかなり上質な写真や動画を撮影することができます。

旅を楽しむためにはこのアクセサリー選びも欠かせません!

GoProが人気であり続ける理由の1つにはアクセサリーが豊富なのも頷けますね。
アクセサリーの豊富さによっていつもとは違う変わった角度や感触で撮影をすることができますよね。

でもアクセサリーもたくさん種類がありすぎてどれを使ったらいいかわかりませんよね?

GoProの公式サイトなどを見るとこんな感じで、まあマウントと言われるアクセサリーの種類もたくさん豊富で何がなんだかわからないとう方向けにどういう用途でこれらのアクセサリーが使用することができるのかを紹介していきたいと思います。またGoPro HERO7も発売したので、全てGoPro HERO7に対応したアクセサリーだけに絞っています。

この記事はこんな方にオススメします!

・GoProを購入したけど、どんなアクセサリーを購入しようか悩んでいる
・旅に出掛ける前のGoPro女子・男子
・用途にあったアクセサリーを知りたい!

ではGoProのアクセサリー達を紹介していきます。

Contents

ちょっとした旅をするなら持っておきたいGoProアクセサリー(マウント)

旅に出掛けるなら絶対に持っておきたい定番のGoProアクセサリーがこちらです。

1. GoPro 3-way

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/3-way/AFAEM-001.html

GoPro 3wayは絶対に持っておきたいアクセサリーの1つです。GoProユーザーであれば持っていない人はいないのではないかというくらい人気なアクセサリーです。3wayというくらいなので、3種類の使い方があります。

GoPro 3-wayの使用用途

1.(伸びる)自撮り棒として活躍

2. 短くコンパクトな自撮り棒としても持てる!

3. 三脚としての使用が可能!

GoPro 3-wayはこれらの使用方法で使用することができます。

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/3-way/AFAEM-001.html

持ち運びもめちゃくちゃ便利なアクセサリーな上に、三脚や自撮り棒として使用することができます。またGoPro Hero7 Blackからは新しく手ブレ補正がついたのでいちいちジンバルを購入する必要がなくなったので、こちらのGoPro3-wayは必需品アクセサリーでしょう。

 

2. GoPro ハンド + リスト ストラップ

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/hand-plus-wrist-strap/AHWBM-002.html

GoProハンド+リスト ストラップの特徴

・手首に固定が可能なので落とす心配無し!

・手首に固定させながら360度撮影可能

GoProのハンド+リスト ストラップは文字の通り、手首に固定させながら360度取り外すことなく使用可能になるアクセサリーです。また水中でも使用可能です。

ちょっとハードな動きをする時である、バイクを乗っている時にGoProを落としたくないとか、水中で落としたくないという方向けのアクセサリーです。

 

3. GoPro Shorty

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/shorty/AFTTM-001.html

GoProShortyの特徴

・めっちゃコンパクトだから荷物にかさばらない

・Shorty は最小11.7 cmにまで収納可能で、最大22.7 cm まで伸ばせる

・平面なところなら三脚使用可能

Shorty はGoProのアクセサリーの中でもコンパクトを極めた携帯用の三脚付きポールとなっています。Shorty は最小11.7 cmにまで収納可能で、最大22.7 cm まで伸ばせるため、ちょっとした旅に行くのにはとてもコンパクトなGoProアクセサリーになっております。

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/shorty/AFTTM-001.html

また平面なところであれば、こちらの三脚が使用可能です。23cmまで伸ばすことができるので定点での撮影もできます。しかし、GoPro3-wayには劣るので荷物を少なくしたい方向けです。

 

4. GoPro スリーブ + ランヤード

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/sleeve-plus-lanyard/ACSST-master.html?dwvar_ACSST-master_color=Black#

GoProスリーブ + ランヤードは簡単に言うと、シリコンのケースと首掛け用の紐になります。1昔前に流行ったデジカメのような感覚でGoProを持つことができるでしょう。

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/sleeve-plus-lanyard/ACSST-master.html?dwvar_ACSST-master_color=Black#

また黒・白・ピンク・ブルーといったカラーバリエーションのシリコンケースを取り揃えているので今のGoProのカラーがどうも気にくわないという方はこちらのGoProスリーブ + ランヤードはオススメです。旅で無くしそうな時に首や手にも掛けることができます。

5. GoPro ジョーズフレックス クランプ

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/jaws-flex-clamp/ACMPM-001.html

GoPro ジョーズフレックス クランプの特徴

・あらゆるところにクリップで装着可能

・いつもと違った角度で撮影ができる

GoPro ジョーズフレックス クランプはあらゆるところに装着可能でこれを使用するだけで撮影の幅はかなり広がると思います。

ちょっとしたポールや壁などに取り付けることができるスグレモノのアクセサリーです。普段なかなか取れない角度で撮れるのが、GoPro ジョーズフレックス クランプの強みです。

 

GoProといえば水中撮影!水中撮影にオススメなアクセサリー!

GoProの特徴でもある水中で使用可能なことですよね。GoProの撮影方法や手法をもっと今まで無い方法に引き出してくれるアクセサリー達を紹介します。

6. GoPro The Handler

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/the-handler/AFHGM-002.html

GoPro The Handlerの特徴

・仮に離してしまっても海に浮くことができる

・リストストラップもついていて安心!

・ホールドグリップもしっかりしていて掴みやすい

海で落としても安心!水中に浮く!

GoPro The Handlerをつけていれば海で仮に手を離してしまったとしてもオレンジの部分が先端になって浮いてくるので発見しやすいです。

過去に自分も海でGoPro落とした経験からずっとこれ付けてます。

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/the-handler/AFHGM-002.html

GoPro The Handlerは海では欠かせないアクセサリーだと思います。

 

7. GoPro Super Suit

GoPro Hero7やGoPro Hero6は水中10mまでは対応しているのだが、GoPro SuperSuitアクセサリーを付ければ、それ以上に深い「60m」まで防水性能を発揮してくれます。

水深に潜っても安心!

画像のようなカメと泳いだり、ジンベイザメと泳いだりしている写真をよく見かけます。

水深だけでなく、砂埃などの苛酷な環境での使用もGoProSuperSuitを使えば問題ありません。

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/super-suit/AADIV-001.html

またGoProSuperSuitを使う上で気を付けて欲しいのがこのアクセサリーを使用することで、背面の画面タッチパネルが使用できなくなってしまいます。またスケルトンバックドアは水中で使用してしまうと、水深「60m」の防水機能は機能しないためそこを理解した上でご使用下さい。

 

8. GoProサーフボードマウント

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/surfboard-mounts/ASURF-001.html

GoProサーフボードマウントの特徴

・安全性のある粘着アンカーとカメラストッパー付

・サーフボード、カヤック、ボードデッキなどに装着が適している

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/surfboard-mounts/ASURF-001.html

サーフィンなどの撮影には絶対にもってこいのアクセサリーですが、中には取れてしまい「GoProを紛失した!」などの声もあります。

よって、次項で紹介するGoProが出しているGoPro Floatyアクセサリーと組み合わせることをオススメします。

 

9. GoPro バイト マウント + Floaty (フローティー)

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/bite-mount-plus-floaty/ASLBM-001.html

GoProバイトマウント+Floatyの特徴

・装着すれば、無くした時でも海の中で浮きます。

・オレンジ色なので見つけやすい

・バイトマウントではハンズフリーになれる

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/bite-mount-plus-floaty/ASLBM-001.html

先程紹介したサーフボードマウントにこのFloatyを組み合わせれば、海の中でGoProを無くすという恐怖もなくなるでしょう!

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/floaty/AFLTY-004.html

Floatyは海でのアクティビティには欠かせないアクセサリーなので、海でアクティビティをされる方はFloatyだけでも持っておくと便利でしょう。

バイトマウントはおまけみたいなもの

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/bite-mount-plus-floaty/ASLBM-001.html

バイトマウントはサーフィンなどでハンズフリーになることができるアクセサリーですが、激しいスポーツなどに使用する際はご注意下さい。

バイトマウントは激しいスポーツなどでは息が苦しくなるのでご注意を

水上でのアクティビティの弱点は海に沈んで無くしてしまう可能性があるところなので、水上アクティビティを楽しむGoProユーザーはこちらのアクセサリーは必須で付けておくことをオススメします。

 

10. GoPro ブルーウォーター シュノーケル フィルター

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/blue-water-snorkel-filter/AACDR-001.html

GoPro ブルーウォーター シュノーケル フィルターの特徴

・海での映像をよりクリアにしてくれるフィルター

・簡単にカメラに装着可能

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/blue-water-snorkel-filter/AACDR-001.html

GoProブルーウォーター シュノーケル フィルターは海での撮影を補正してくれるアクセサリーになっているます。

水中で綺麗な映像や画像を撮影したい場合は、こちらのGoProブルーウォーター シュノーケルフィルターを持っていると、いつもと違う綺麗な色で撮影することができます!

 

スポーツ&アクティビティに欠かせないGoProのアクセサリー

スポーツやアクティビティをする際に欠かせないGoProのアクセサリーを紹介します。

11. GoPro El Grande

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/el-grande/AGXTS-001.html

GoPro El Grandeの特徴

・アルミニウム製延長ポールなので頑丈

・最大97cmまで伸ばせて、最小38cmまで短くなるので持ち運びにも便利

・GoPro を自由自在に 360° 調整または回転可能

・撮影を一時停止せずに、GoProを取り外せる

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/el-grande/AGXTS-001.html

GoProアクセサリーでも人気の高いエルグランではスキーやスノーボードで良く使用されている方が多いです。

それもそのはず、最大97cmまで伸ばすことができて、最小38cmまで短くなるので持ち運びにも便利なアクセサリーなのです。

アルミニウム製延長ポールを使用しており頑丈なので、スキーやスノーボードには欠かせないアクセサリーとなっております。

 

12. GoPro チェストマウント

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/chesty/AGCHM-001.html

GoProチェストマウントの特徴

・体に装着可能でハンズフリーになれる

・クッション性に優れた通気性素材なので、アクティビティにオススメ

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/chesty/AGCHM-001.html

GoProチェストマウントは体の一部分やバイクや自転車に乗っている時の臨場感のあるリアルな映像を撮りたい時にオススメのアクセサリーです。

GoProチェストマウントはこんなリアルな映像が撮れる!

この様にGoProのチェストマウントは本当に自転車に自分が乗っているかの様なリアルな映像を撮影することが可能になります。

 

13. GoProヘッド ストラップ+クイック クリップ

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/head-strap-plus-quickclip/ACHOM-001.html

GoProヘッド ストラップ + QuickClip (クイック クリップ)の特徴

・ヘッドバンドは自由に調節可能

・ヘルメッドや帽子に直接取り付けることが可能

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/head-strap-plus-quickclip/ACHOM-001.html

GoProヘッド ストラップ + クイッククリップは実際に自分が見ている目線からの映像を再現することができるアクセサリーです。

GoProを買ったら迫力のある、普通のカメラでは撮ることのできない映像を撮りたいですよね?

そんな時にオススメなアクセサリーがこのGoProヘッド ストラップ + クイッククリップです。両手がハンズフリーになることで自分の視線で見ているかの様な臨場感のある映像を撮ることができます。

 

自分が実際に見た船を漕いでいる視線と同じ感覚でこの様に写真や動画を撮影することができるアクセサリーになっております。

<div class=”concept-box2″><p>・激しいアクティビティには向いていない</p></div>

激しい動きをするアクティビティなどでは落下する恐れがあるので、激しいアクティビティでは使用をしないことをオススメします。

激しいアクティビティでこちらのGoProヘッド ストラップ + クイッククリップを使用する場合は、テープなんか固定していたりする方も見たことあります。

 

自転車や車などの乗り物と撮影するのに欠かせないGoProアクセサリー

GoProのデモ映像などで流れる迫力ある自転車や車からの視点映像を撮ってみたいと思ったことはありませんか?

自転車や車といった迫力の映像を撮りたいという方には欠かせないアクセサリーを紹介します。

14. GoPro サクションカップ

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/suction-cup/AUCMT-302.html

GoProサクションカップの特徴

・GoProを車やボート、オートバイに取り付け可能

・時速約240km超の速度での耐久検証済み

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/suction-cup/AUCMT-302.html

GoProサクションカップは車やボートやバイクなどといった速度が早い乗り物に取り付けられるアクセサリーで、車の迫力のある映像なんかを撮影することが可能です。

車のボンネットやフロントバンパーなどに装着すれば、車のゲームの映像で見たことある様な映像が簡単に撮ることができます。

・GoProサクションカップは平面なところでないと吸盤がくっ付きにくい

 

15. GoPro ベンテッドヘルメットストラップマウント

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/vented-helmet-strap-mount/GVHS30.html

GoPro ベンテッドヘルメットストラップマウント特徴

通気式のヘルメットにGoProを装着することができるタイプ

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/vented-helmet-strap-mount/GVHS30.html

GoPro ベンテッドヘルメットストラップマウントはスポーツ用の通気式のヘルメットに対応しているアクセサリーです。通気穴にストラップを通して、装着するタイプなので通気穴の無いヘルメットにはこちらのアクセサリーは対応していません。

ヘルメッドに通気穴が無い場合は装着できません。

ヘルメッドに通気穴のタイプであれば次に紹介するアクセサリー

「ヘルメット フロント + サイド マウント」を使用しましょう。

16. GoPro ヘルメット フロント + サイド マウント

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/helmet-front-plus-side-mount/AHFSM-001.html

GoPro ヘルメット フロント + サイド マウントの特徴

・通気式では無いヘルメッドに装着可能

・フロントにセットすると風景全般を撮ることが可能

・サイドにセットすると自転車に乗っている景色を撮影可能

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/helmet-front-plus-side-mount/AHFSM-001.html

GoPro ヘルメット フロント + サイド マウントは自分が実際に乗っている視線で撮影することができます。

フロントからの主にこの臨場感のある映像とか撮れます。

自転車の映像を楽しみたい人は絶対に欠かせなアクセサリーかと思います。

 

17.  GoPro プロ バイクシート レールマウント

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/pro-bike-seat-rail-mount/AMBSM-001.html

GoProプロバイクシートレールマウント特徴

・後方のライダーを撮影することができる

・シートレールが2本ある設計のサドルの大半に取り付け可能

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/pro-bike-seat-rail-mount/AMBSM-001.html

 

GoProプロバイクシートレールマウントなら、後方にいるライダーの動画や写真を撮影することが可能になります。後ろ向きでのアングルを撮りたい自転車乗りの方達なら持っておきたいアクセサリーの1つです。

 

シートレールが2本設計のサドルの大半に取り付け可能な様ですが、自分の自転車に対応しているか確認してから購入しましょう。

18. GoPro ハンドルバー/シートポスト/ポールマウント

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/handlebar-seatpost-pole-mount/AGTSM-001.html

GoPro ハンドルバー/シートポスト/ポールマウント特徴

・棒やパイプに固定することができる

・固定した状態で360度回転調節させることができる

サイクリング映像を撮影するならオススメのGoProアクセサリー!

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/mounts/handlebar-seatpost-pole-mount/AGTSM-001.html

サイクリング映像をGoProで撮影するなら絶対に欠かせないのがこの”GoPro ハンドルバー/シートポスト/ポールマウントです。

直径 9~35 mm (0.35 in~1.4 in) のパイプまでしか固定できないので、あなたの自転車はサイズ対応しているか確認してみよう。

アドベンチャーに欠かせない超便利GoProアクセサリー

ここからは旅などの出かける時にGoProをもっと便利にしてくれるアクセサリー達を紹介します。

19. GoPro Seeker

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/seeker/AWOPB-002.html

GoPro Seekerの特徴

・GoPro用の18リットルのデイパック

・3-Way や El Grande を使用すれば、肩越しのショットも撮影可能

・雨風に強い設計

・寸法: 50.8 cm x 29.2 cm x 22.9 cm

GoProSeekerは少し値段が高めの設定になっていますが、GoProを中心の撮影をする方はとてもオススメのGoProで撮影する人のための設計になっております。3-Way や El Grandeを使用すれば肩越しのショットも撮影になっています。

GoProのためだけの収納力!

写真のように、このバッグを開けると予備のGoProカメラやバッテリー、メモリーカードの収納までついていて直ぐに取り出せる設計になっています。

GoProカメラは5台まで収納可能なので、自分以外でGoProを持っている友達などもいたら友達の分まで収納可能なのです!

雨風に強い設計!

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/seeker/AWOPB-002.html

GoProSeekerは雨風にも強い設計になっており、チャック部分も防水仕様となっているため多少ハードな旅をしても大切なあなたのGoProを守ってくれるデイパックなのです。

他のデイパックより値段は少し張りますが、その分機能性、ファッション性に優れているのであなたの大切なGoProを守ってもらっていると考えれば安いのかもしれません。

GoProと旅する時は是非、このGoProSeekerはいかがでしょうか。

 

21. GoPro スーパーチャージャー

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/supercharger/AWALC-002.html

GoPro スーパーチャージャーの特徴

・GoProのデバイスを同時に2妻で充電可能

・USB-Cの採用により、従来の20%~70%充電速度が上がった

GoProの弱点はバッテリー持ちが長く無いこと

GoProでタイムラプスの映像を12時間撮りたい時など、とてもですがGoProのバッテリーは持ちません。ではそんな時にどうするかといったら、GoProスーパーチャージャーを使用しましょう。

GoProで撮影しながら、充電することができる優れものなんです。またUSB-Cポートの採用によって従来より20%〜70%速く充電をすることが可能になったようです。

23. GoPro スマートリモート

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/smart-remote/ARMTE-002.html

GoProスマートリモートの特徴

・最大180mの遠隔操作が可能

・水深 10 m までの防水性能

・腕にリスト装着可能

引用:https://jp.shop.gopro.com/APAC/accessories-2/smart-remote/ARMTE-002.html

GoProスマートリモートはGoProを遠隔操作するのに優れたアクセサリーです。携帯でもアプリを使用すればGoProを遠隔操作することができますが、防水機能などといったものは無いものも多いことでしょう。

また腕にリスト装着することも可能なので、紛失する可能性も極めて低いのでGoProを何かに取り付けていて遠隔から録画したい場合はとても便利アクセサリーになっています。

GoPro HERO7対応】用途別GoProオススメアクセサリーまとめ

いかがだったでしょうか。GoPro HERO7が発売してますます、新機能も加わったのでアクセサリーをつけて撮影するのも楽しみになってきましたね。

今回はGoPro HERO7対応の用途別GoProおすすめアクセサリー23個を紹介させて頂きました。

しかし、これだけあるとどんなアクセサリーを使ったらいいか悩んでしまいますよね。まずは自分が必要だと思った用途で見つけらてもらえたら嬉しい限りです。

○ 王道アクセサリーは3Wayで間違いなし

○ 海へ行くときは、海でなくさない様にGoPro The Handlerを持っておこう

○ ハンズフリー撮影なら、ヘッドストラップ、チェストマウント

○ 車にはサクションカップ、自転車にはどの視点で撮りたいかで決めよう

○ GoProデイパックはめっちゃ機能性に優れていて便利

○ GoProの弱点はバッテリーなので、バッテリーは必須で考えておこう

いかがでしたでしょうか。GoProHERO7も発売して新たにアクセサリーで色々な撮り方を工夫しようと考えている方への参考になれば幸いです。

ABOUT ME
山田 裕太(やまちゃん)
現在、東京とセブを行き来する大学4年生のwebデザイナー。高校時代に情報科に所属していたことから、困っている人をwebの力で助けたいと思いながら、大学2年次セブ島へ留学したり、大学4年時ではスタディツアーを大学生向けに運営したり、かき氷店の出店を見据えたかき氷販売などをセブ島にてする。20代の若者達に新しい生き方に挑戦できるロールモデルとして「Yamalog.online」を運営。
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